夜 10時ごろ 「吉田さん こんばんわ 〇〇です」
「遅い時間 申し訳ありません」
「今度の日曜日 自分の気持を伝え、プロポーズしようと思うのですが。。。」
「何か アドバイス 頂きたいのです。」
「今から緊張してしまって。。。気持が落ち着かないので。。。電話しました。」

「 電話 有難う 本当に緊張するよね。。。 でも大丈夫よ 今までの様に自然体で 伝えましょうね。。。」

まず お話しする場所 ( お店 ) はとても大切です。
落ち着いて お話し出来 食事も美味しいければ、女性は感動しますので。。。
予約を必ず しましょう

そして 何かプレゼントを用意しましょう ( お花 彼女の好きなお菓子 )
可愛くて 良いのです。

彼女に対して ムードと言葉を考える事が 女性への思いやりであり 誠心誠意 悔いの無い
自分の言葉で はっきりと伝えて上げて下さいね

「〇〇さんなら大丈夫 出来るわよ。。。今までの自分で良いのです。」

「解りました 自分らしく 頑張ってきます。」

彼は 43歳 彼女 41歳 日本ブライダル連盟 主催 オペラシティーで2月に開催
された オレンジパーティ で マッチングした二人です。

お互い支部長が来ていましたので 連絡を取り合い 進めて来ました。

二人とも 意気投合し、毎日メールのやり取りをし 日曜日 逢えない時は 電話をする
など仲良く 愛を 育てていましたので 心配はしていませんでしたが。。。。。

前日 少しでも緊張感 を取る為 連絡して。。。。

日曜日 祈る気持ちで 連絡を待っていました。

彼の一声が「今まで デートした中で一番楽しかったです。 」

「吉田さん アドバイス有難うございました。」

その日彼女から お菓子を家族で美味しく頂いた事。。。お花は自分の部屋に飾り 幸せの
余韻に 慕っていますと 。。。メール頂き 本当に 嬉しかった事

これから ご両親 への挨拶と 一つ一つ 大切に ハードルを越えたいと。。。
弾んだ 彼の声を聴き 長い日曜日 でしたが。。。嬉しさが伝わって来て
私まで 幸せでした。

これからも 会員と二人三脚で 成婚に向け頑張りたいと思います。(^o^)丿